Tae’s NOTE

陽転エデュケーター:タエコの日々のよかった探し&気づきノート

渇望

先日、うちわを二枚もらいました。

家にもって帰ったら、子供達に好評。

あー、よかった。

 

と思っていたら、次女の行動が変。

 

片手にうちわ、もう片方にスーパーボール。

そして、おもむろに、スーパーボールをうちわで打とうとしてました(←実際には当たっていない)。

 

もしや、テニスですか。

 

生まれたときから強制的に姉のテニスの練習に連れていかれていた次女。

長女のやることは当然ながらできると思ってる次女。

でも、まだ年齢的にできないでいる。。。

 

こういうひたむきな(?)姿見ると、応援したくなるし、

モチベーション高いのよくわかる~。

 

憧れと渇望。

 

習い始めたら、あっという間に上手くなるかな。

楽しみです。

 

 

 

 

 

 

ロシアとクロアチアと大雨と

朝起きたら、W杯準々決勝のロシア対クロアチアPK戦がはじまるところだった。

緊張感高まる…両国の選手の風貌を見ていて、ふと感じたこと。

 

クロアチアの選手たちより、

ロシアの選手たちのほうが、

アジアに近い顔つきをしている。

 

サッカーの試合ではなく、見てるの、そこ?

 

と言われそうだけど😅

まだ覚醒しきってない頭に思い浮かんだのがそのことだった。

 

PK戦だけでも、準々決勝らしい、死闘だったことがうかがえて。

自国開催のロシアが有利かと思ったけど、クロアチア勝利の女神が微笑んだ。

 

そして同時に気になったのが、

NHKのテレビ画面でサッカーと共演してた、西日本の大雨情報。

被災地域の方々、どうか無事でいてほしい。

どうか、生き延びてほしい。

 

命がいちばん大事。

 

早く雨がおさまりますように。

 

悔しさから学ぶこと#W杯 #日本代表 #ありがとう

4年に一度のワールドカップ⚽。

…悔しい。

2点先制してからの逆転負け。

 

「追い詰めてはいたけれど…何が足りないのでしょう」

西野監督の絞り出すような言葉。

 

本気になった相手との地力の差?

かといって、日本も決して本気だしてなかったわけではないはず。

 

延長戦かな、と思っていたときに決められたベルギーの逆転ゴール。

 

激闘の中、実況アナウンスで、

 

後半の苦しいときに、心が折れるか折れないかの戦い

 

みたいなことを言っていて、最後はメンタルなのか、、、と、納得した部分もあり。

 

あと一歩、ベスト8の扉が開きかけたゲームだっただけに、悔しさもひとしお。

 

ここからどうやって立ち上がるか。。。

 

次のワールドカップで、

 

あのとき負けて良かった。

だからいまがある。

 

という結果を残せることを祈って。

 

幸せな時間をありがとう‼️

 

私も負けてられないぞー!

勝つぞ~❗

ベランダに出て朝日を浴びてみる

ベランダに出て朝の光を浴びてみる。

これも、一つの習慣。

簡単…と思いつつ、できるときとできないときがある。継続は力なり。

 

晴れててよかった。

朝4時台はまだ涼しいな。

など、諸々の発見があり。

 

今日は2018年下半期の仕事始め。

自分が満足できる一日にするぞ~❗

レッツスタート!


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すごい発明

前回書いた、次女の「しあわせだねぇ」発言。

その後も続いております。

 

「ママ、かんぱいしよ」

     ↓

  乾杯する 

     ↓

    飲む

     ↓

「しあわせだねぇ。」

 

という一連の流れになってます。

 

しあわせだねぇ。

乾杯&飲むとセットなのね。

 

と何度目かでようやく悟った私。

 

心と時間に余裕がないとなかなか付き合ってあげられないものですが、、、

 

ご飯のときだと自然にできる。

 

すごい発明だ!

 

と親バカ的発言で締め括りたいと思います。

しあわせだねぇ

今日の夕ごはん。

豆乳の入ったコップで何度も

「乾杯しよ」

と言ってくる二歳半の次女。

 

そして、

 

「しあわせだねぇ。」

 

とニッコリ。

 

それを見て、

 

私、しあわせだなぁ…

 

としみじみ。

 

ありがとう、娘よ。

 

よかったカルタ大会 with 8歳児

和田式陽転エデュケーターの認定を受けて1ヶ月半。

 

日々の生活に流されて、ちょっとお疲れ気味だったので、

お風呂上がりに、もうすぐ8歳の長女と「人生よかったカルタ こども版」をやってみた。

二人で。


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なんか眠いな~と思いながらも、

交互に読み札を読み上げ、

「よかった!」

と札を取り合う。

 

なぜですか?

と聞かれて、よかったことを探して口に出す。

 

「よかった」の言葉のシャワーを浴びるのって、想像以上に効果的。

 

最後に、長女がつぶやいた。

 

よかったノートもまたちゃんと書こうっと。

 

未来のエデュケーターです。

 

一緒に陽転してくれる娘がいて本当によかった!

生まれてきてくれて、本当にありがとう🎵