Tae’s NOTE

母&妻&会社員。40年も生きると人生で演じる役割&抱えること・ものが増え、心のモヤモヤも増える。思考を前向きに整理するための My Noteです。

今日の3ゴール(190日目)+1

今朝、マインドフルネス朝活に参加しながら、「波動」って何だろう、とふと思った。

電磁波、マイクロ波、…そういう類と一緒で、何かの素粒子で作られているのだろうか。

久しぶりに本棚の奥にしまってある南部陽一郎さんの『クオーク』でも読んでみようかな…。

bookclub.kodansha.co.jp

 

今日の3ゴール

1 「整える」を意識する

2 ネガティブな気持ちを書いて手放す

3 水分補給

 

明日1/28は一粒万倍日。

29日はしし座の満月。

30日は寅の日・大安。

31日は一粒万倍日。

4日連続で開運日とのこと。

今日の3ゴールは、碇のりこさんのYoutubeの影響を多大に受けております。

長く健康で生きていくためにはメンテナンスが大事。家、体、心を整える。

今朝、リビングのテーブルを拭きながら、「少し前だったら、面倒くさいし、体も疲れてるし、少し汚くても見て見ぬふりをしていたけど、いまはキレイな方が気持ちいいし、面倒くさいとも思っていない」ということに気づいた。

youtu.be

 

夫の良いところ:昨日は昼ごはんと晩ごはんを作ってくれました。

昨日は二人そろって在宅勤務だったので、冷蔵庫にあるもので、ご飯を作ってくれました。

〇〇作って、と言って指示を出すと素直に動いてくれる夫。

ありがたや~。

こんな日が来るなんて、数年前は思ってもみなかったな。

ありがとう!!

 

今朝の空はまだ暗いです。

今日も一日、家族・親族・友人が健康で安全に暮らせますように。

自分の可能性を信じて、前向きに過ごせますように。

今日の3ゴール(189日目)+1

最近サボり気味だったマインドフルネス朝活。

ちょっと気になることがあって、今日はいつもより早く目が覚めてしまったので、久しぶりに参加してみました。

そしたら、モヤモヤしていたものの正体が、なんか降りてきて。。。

今回は、ネットで見た記事が原因で、それを自分と結びつけて、勝手に不安になっていたのです。

確かに、何もしなければネットの記事のようになるかもしれない。でも、そうならないように動くこともできる。

そう思ったら、少し落ち着きました。

あと、なんとなくスマホでネットサーフィンするのは意味がないと思っていたけど、無意味どころか害があるんだと。気を付けよう。

一般社団法人 異性間コミュニケーション協会(ICA)|男女間のコミュニケーションスキルを磨く

 

今日の3ゴール

1 リラックス

2 目の前のことに集中する

3 笑う

 

夫の良いところ:帰りが遅くても食洗器をかけてくれる

昨日は帰りが遅かったけど、朝、流しに汚れたお皿がないと前向きにスタートできます。

(逆に、汚れたお皿がごちゃっとあると、ビハインドな感じ。マイナスからのスタートというか)

ありがとう。

 

今朝は澄んだ空が広がっています。

今日も家族や親族、友人が健康で安全に暮らせますように。

今日の3ゴール(188日目)+1

あっという間に一月も残り一週間。

今月中に仕上げたい資料や区切りをつけたいタスクをちゃんと終わらせたいと思います。

 

今日の3ゴール

1 チームで協調する

2 現状を俯瞰する

3 肩を回す

 

夫の良いところ:子どもの遊びにつきあってくれる

昨晩は、イベント担当の上の子が「鬼滅クイズ」のイベントを企画。

クイズに答えたり、物まねしたり、家族で楽しみました。

物まねの出題では、夫は帽子をかぶって無惨さまの真似を。

アニメも映画も見てないのに(笑)。

つきあってくれてありがとう。

 

今日の日本列島は高気圧に覆われて温かいようです。

今日も家族、親族、友人が健康で安全に過ごせますように。

 


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無限列車編を見たあとに見つけた鬼滅コラボラーメン。

 

子どもに一言多いのは、自分が矛盾しているから?

先週土曜(2021年1月16日)、日経の夕刊を読んでいて飛び込んできたのが、

 

中1の娘が絶好調に反抗期のため、私は今、子育てで悩んでいる。

 

という、脚本家・足立紳さんがいま担当している「プロムナード」のコーナーの冒頭の一言だ。

 

その後の文章を読みながら激しく賛同。

英語で言うと、Strong agreed!!という感じ。

 

 

私は子供に対して「好きなものを見つけて楽しい人生を歩んでほしい」と思っている。 

 

うんうん。私もそう思ってます。

 

「やりたいこと?別にない。見つけなきゃダメな法律でもあんの?」といってはゲームばかりしている。

 

ゲームばかりしているのはうちの上の子も一緒!

あと2-3年するとうちの子もそうなるのかなあ…。

 

妻は私に「黙って見守ってろ」と何度も助言してきたが、

(中略)

頭では理解できるのだが、毎日ゲームをするかユーチューブを見るだけの娘を見るとついつい口を出してしまう。

 

わかります~!!

私は子供に、誰かの作ったものを受け身で消費するだけの人ではなく、自分で作ったものを提供できる人になってほしいの。

だから口を出してしまうの!!

と、ここまで激しく同感。

 

しかし、この次の文章で沼にはまる。

 

基本的には私は子供を信用していないのだ。なぜ信用できないのかというと、私自身が子供の頃、親をはじめ学校の先生など大人たちに嘘ばかりついてきたからだ。勉強すると言ってはしない、塾や部活に行くといってはサボり、テストの点数が悪ければすぐにバレるのに隠した。

 

…デジャヴ?

 

私は塾や部活をサボる勇気はなかったけど。

高校時代は勉強するふりをして買い込んだファッション雑誌を端から端まで熟読し、点数の悪いテストは隠した。

高1のときの物理のテストで4点という、いま考えると信じられない点数を取ったことがあり、それは学期末の成績表で親にバレた。

(ちなみに4点だからクラスの最下位かと思ったら、下から2番目の順位。私と同位かそれより下の点数を取ったのが誰か、数か月後にクラスメイトとのふとした会話で知ることになった)

 

…と、足立紳さんのエッセイを読みながら、自分の半生を振り返ってしまった。

私が子供に一言多いのは、子供達に自分の子ども時代のようになってほしくないからだという気づき。

その根底にあるのは、

自分が子供の頃にもう少し勉強や習い事に対して伴走してくれたり、適切な助言をしてくれる人がいたら、何かの才能が開花したのではないか

という想い。

 

だから、

やりたいことが見つかったら、ママも全力でサポートするよ!

という気持ちがある。

というよりは、

伴走したり適切な助言をして子供の人生に良い影響を与えられる親になりたいという願望がある。

という表現の方が正しいのかもしれない。

 

そういう願望がありつつも、実際には、「ママ忙しいから無理」「お金がかかるすぎるのは無理」って子供に言っちゃってるし。

そんな、あなた(達)のために時間もお金もかけられないよ、って言葉を親から聞いていたら、

子供が本当にやりたいと思っていることがあったとしても、実はとっても言い出しづらい状況を作っていたのかも。。。

 

自分、矛盾だらけだな。

「子どもに一言多い理由」を軽くまとめ上げるはずが、思わぬ落とし穴に入ってしまった。

 

 

お前の話にはオチがない、とよく言われます。

今日の話にも、面白いオチはありません。

 

www.jiji.com

 

今日の3ゴール(187日目)+1

昨晩から今朝にかけて積雪予報が出ていた東京ですが、

我が家の周りは積もっていません。

外は冷蔵庫のように冷えておりますが…。

 

昨日は撮りダメしていたドラマを視聴。

その中の一つ。

昨シーズンのテレ東『共演NG』に続き(続いてない?)、テレビドラマ業界内のことを描いたテレ朝の『書けないッ!?』。

夫いわく、生田斗真くん演じる主人公・吉丸圭佑のキャラが一昨年(2019年)放送の日テレ『俺の話は長い』に似てない?というけれど。。。

強いて言うならば、逃げない満というところか。

だって、圭佑はプレッシャーに負けそうになりながらも、周りに励まされて、ちゃんと立ち向かっているし。

会社でも上の方針(ときには機嫌)一つでやり直し、ということも多いし。

圭佑の振り回され感は会社員経験のある人なら「あー。あるよね、そういうこと」って共感できる部分があるのでは。

オシドラサタデー『書けないッ!?~脚本家 吉丸圭佑の筋書きのない生活~』|テレビ朝日

 キャスト・スタッフ|俺の話は長い|日本テレビ

 

ちなみに、TBSのクドカン『俺の家の話』と日曜劇場『天国と地獄』も面白かったです。

 

今日の3ゴール

1 小さくまとまらない

2 区切りを意識する

3 肯定してみる

 

夫の良いところ:インドア派であること。

子育ての上ではもっとアウトドアな人(車を乗り回してキャンプ連れてってくれるとか)を選べばよかったかも、と思うこともあったけど。

コロナ禍においては、家にいることを苦にしない人でよかったと思う。

そもそも、車を乗り回して…って、「車は土日しか乗らないし、維持費もかかるから持たない」って言ったのは私なんだけど。

勝手だな、自分(苦笑)。

いろいろ夫に制限かけてきたのは私なんだよな。

夫に感謝しなかったら罰が当たりそうだ。

こんな私と十年以上おつきあいいただき、ありがとうございます。

 

今日は冬の寒空が広がっているな…。

家族も親族も友人も健康で安全に過ごせますように。

今日の3ゴール(186日目)+1

今朝はSixTONESの新曲「僕が僕じゃないみたいだ」のMVをYoutubeで視聴。

https://youtu.be/kk-k23Sf3SE

(既に多くの人が発言していますが)

いままでのSixTONESの曲調とは違う~。

ダンスもないし、ラップもない。でも、好き。

テレビの音楽番組で歌うとき、どんな感じになるんだろう。

楽しみ~。

 

今日の3ゴール

1 人間の「負」の部分の書き出し

2 本の整理

3 洗濯物を畳む、片付ける

 

夫の良いところ:休みの日も早起き。

いつまで寝てるの、とは言ったことがない。

 

今日も一日、健康で安全に過ごせますように。

今日の3ゴール(185日目)+1

今日は金曜日。一週間お仕事よく頑張ったよ、私。

昨日は目の前の仕事に集中することもできた。

えらい。すごい。がんばった。よくやった。

と、自分を自分でほめてみる。

バカみたい、と思われるかもしれないけれど。誰かに言ってほしいと他者に期待するより簡単にご機嫌になれる。

他者に期待して不機嫌オーラをバラまくよりは健全な方法だと思う。

 

ただ、人間は成長段階によって、褒め言葉も変える必要があるらしい。

4月から小5になる上の子。

通信教材の保護者向け冊子の特集によると、「基本の褒め方」にプラスして、「ちょっと大人の褒め方」が必要になるらしい。

保育園から小学校入学の頃、褒めておだてる作戦が通用しなくなったけど。

次は大人の褒め方か。

これが子供の自立を促すことになる、と聞けばやらないわけにはいかない。

そして、口先だけの褒め言葉は逆効果になる、とも。

例えば、テストでいい点数をとったとき。

今までは点数だけ見て「すごいね~」で適当に済ませることもできたけど、

親も、今後は答案をよく見て、努力したプロセスや成長したポイントを具体的に言葉にすることが求められるらしい。

そうすることで、子供も「適当に言ってるんじゃない」「わかってくれている」と感じられるとのこと。

 

…と書いていて、思った。

これって大人になってからの職場や人間関係でも同じじゃないか?

 

自分をほめるときは単純でいいけれど、相手を褒めるときは一工夫、ということかな。

こう書くと、ちょっとハードルが上がってしまう感じはあるけれど…。

リモートでコミュニケーションをとる機会が減っているから、そのハードルがあるから言葉をかけられないと思うなら、一工夫するより言葉がけのほうが大切な気もする。

 

今日の3ゴール

1 5分前行動

2 寄り道

3 楽しみ

 

夫の良いところ:リモート会議中、よくうなづいている。

昨日は夫婦そろって在宅勤務。

部下一人の中小企業の課長やっている私とは違い、夫はそこそこの規模の会社の課長さんで、部下が30~40人いる。

そして昨日、リモート会議中の夫、やたらとうなづいていた。

イヤホンしているからどういう流れかはわからないけれど、おそらく同じ会議の出席者が発言している場面だったと推察。

夫もちゃんとコミュニケーションとってるんだな、と見直した。

(ついつい上から目線な言葉遣いになってしまうけれど、夫を見習うべき点も多いと、昨日はこの数年間の家庭内での態度を改めて反省したのであります…)

 

と、書いていたら、東の空がうっすら明るくなってきました。

今日も、家族や親族が健康で安全に暮らせますように。